本シンポジウムは約120名の参加者を得て、盛況の内に終了致しました。
ご多忙中にもかかわらずご参加・ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。
報告書はこちら
日時:平成22年(2010年) 3月26日(金)〜 3月27日(土)(行きと帰りにバスを運行します。詳しくはこちらをご覧下さい。)
本年度はソフトボール大会を行います。シンポジウムのみの参加も歓迎します。
申込締切りました.100名を越える登録を頂きました.ありがとうございました.
ソフトボール大会のご案内はこちら ←トーナメントの詳細を掲載しました!
応援企業のみなさま
本シンポジウム開催に際し応援頂き、誠にありがとうございました!!
バス運行のお知らせ:こちらをご覧下さい
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3月26日(金)
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3月27日(土)
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発表者・演題リスト
動物部門
泊 幸秀 先生(東京大学分子細胞生物学研究所 RNA機能研究分野)
「miRNAはどのようにしてエフェクター複合体を形成するのか?」
小松 雅明 先生(東京都臨床医学総合研究所 先端研究センター)
「オートファジー(自食作用)その破綻から分かったこと」
微生物部門
佐藤 喬章 先生(京都大学工学研究科 合成・生物化学専攻)
「ArchaeaにおけるType III Rubiscoの機能解明」
秋山 康紀 先生(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科)
「高い目標を立てて、努力して、それを実現する」
植物部門
柴 博史 先生(奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科)
「アブラナの自他認識におけるDNAメチル化の役割」
高野 順平 先生(北海道大学大学院農学研究院)
「植物のホウ酸トランスポーターの機能と細胞内輸送」
事務局代表・問合せ先:
東京大学・大学院農学生命科学研究科・応用生命化学専攻・永田晋治
E-mail: anagashi@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp(@は全角にしてあります)
このページについてのご意見・お問い合わせ:
東京大学・大学院農学生命科学研究科・応用生命工学専攻・伏信進矢
E-mail: asfushi@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp(@は全角にしてあります)