第18回農芸化学Frontiersシンポジウム

本シンポジウムは約120名の参加者を得て、盛況の内に終了致しました。
ご多忙中にもかかわらずご参加・ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

報告書はこちら

来年度は京都大学を中心としたグループが主催いたします

主催:日本農芸化学会 日本農芸化学会関東支部

日時:平成22年(2010年) 3月26日(金)〜 3月27日(土)(行きと帰りにバスを運行します。詳しくはこちらをご覧下さい。)

会場:東京大学検見川セミナーハウス・総合運動場

本年度はソフトボール大会を行います。シンポジウムのみの参加も歓迎します。

スタッフからのご挨拶

申込締切りました.100名を越える登録を頂きました.ありがとうございました.

ソフトボール大会のご案内はこちら ←トーナメントの詳細を掲載しました!

応援企業のみなさま
本シンポジウム開催に際し応援頂き、誠にありがとうございました!!

プログラム(予定)

バス運行のお知らせ:こちらをご覧下さい

3月26日(金)

  • 10:00- 受付(関東地区のみ)
    • 11:15- ソフトボール関東支部予選試合
          (東大 vs 農大)
  • 11:00- 受付(関東地区以外)
    • 12:45-16:00 ソフトボール本戦試合
    • 16:00-16:20 集合写真(結果報告)
  • 17:00-18:40 【シンポジウム:動物部門】
  • 19:30-22:30 【夕食・研究交流会】

3月27日(土)

  • 9:00-12:00 【シンポジウム:微生物部門】
    • 10:20-10:50 集合写真・休憩
  • 10:50-12:10 【シンポジウム:植物部門】
  • 12:10-12:30 【総会】
  • 12:30-13:00 昼食
  • 13:00 解散
JR総武線 新検見川駅より徒歩10分(900 m)です

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発表者・演題リスト

動物部門
 泊 幸秀 先生(東京大学分子細胞生物学研究所 RNA機能研究分野)
  「miRNAはどのようにしてエフェクター複合体を形成するのか?」
 小松 雅明 先生(東京都臨床医学総合研究所 先端研究センター)
  「オートファジー(自食作用)その破綻から分かったこと」

微生物部門
 佐藤 喬章 先生(京都大学工学研究科 合成・生物化学専攻)
  「ArchaeaにおけるType III Rubiscoの機能解明」
 秋山 康紀 先生(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科)
  「高い目標を立てて、努力して、それを実現する」

植物部門
 柴 博史 先生(奈良先端科学技術大学院大学 バイオサイエンス研究科)
  「アブラナの自他認識におけるDNAメチル化の役割」
 高野 順平 先生(北海道大学大学院農学研究院)
  「植物のホウ酸トランスポーターの機能と細胞内輸送」

事務局メンバー一覧はこちら

事務局代表・問合せ先:                    
東京大学・大学院農学生命科学研究科・応用生命化学専攻・永田晋治
E-mail: anagashi@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp(@は全角にしてあります)

このページについてのご意見・お問い合わせ:          
東京大学・大学院農学生命科学研究科・応用生命工学専攻・伏信進矢
E-mail: asfushi@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp(@は全角にしてあります)